ー TeamRise 給与明細

その配布作業
もう終わりにできます。

ボタン1つで、全員に届く。
前日の残業も、封入作業も、もういらない。

無料・30分・オンライン可
導入ユーザーの声

もっと早く
入れておけばよかった

一般社団法人 総務担当
teamrise.jp/payslip/2026-03
満喜 太郎00000375
給与明細一覧
件名支給区分対象期間支給日
令和08年04月15日_給与・賃金支給明細書.pdf定例給与2026年3月2026/04/15
令和08年03月13日_給与・賃金支給明細書.pdf定例給与2026年2月2026/03/13
令和08年02月13日_給与・賃金支給明細書.pdf定例給与2026年1月2026/02/13
令和07年_給与所得の源泉徴収票.pdf年末調整2025年
現場の声
配布日の前日は、もう残業が当たり前になっていた。5年間、それが仕事だと思ってた。公益法人 経理担当
「もらってない」と言われても、証拠がない。それが地味に、一番つらかった。社会福祉法人 人事担当
誰も気にしていないけど、この作業だけで毎月半日が消える。言っても伝わらないから、言わなくなった。一般法人 総務担当

こんなこと、ありませんか?

担当者だけが知っている、毎月の風景
明細の印刷・折り・封入に、毎回何時間もかかる
紙の明細が、じわじわ場所をとっていく
拠点や部署ごとに仕分けして、午前中が終わる
紙で送ると、ちゃんと届いたか確かめる方法がない
配りもれや住所の変更があるたびに、また送り直しになる
差し替えや訂正が出ると、その対応がひと苦労
過去の明細を求められるたびに、探す手間がかかる

その作業、年間でどれくらいの時間になっているか。

毎月の手間を、年間コストで見ると。

職員数と配布回数を入力すると、自法人の概算が出ます。

条件を入力

年間コスト比較

職員 30名 × 年15回配布で試算

45h
削減作業時間
98%
時間削減率
¥17,550
年間節約額

導入済みユーザーは、この時間を別の仕事に使っています。

現状
45.8h/年
¥53,550
TeamRise 導入後
0.8h/年
¥36,000
現状
  • 印刷・用紙代¥4,050
  • 郵送費¥49,500
  • 合計コスト¥53,550
TeamRise 導入後
  • ソフトウェア費¥36,000
  • 合計コスト¥36,000

※ 表示金額はあくまで概算です。TeamRiseの実際の料金についてはお問い合わせください。

※ この試算結果を内部での説明資料として使いたい方はこちら

実際に使っている方の声。

もっと早く入れておけばよかった

毎月の封入作業が半日かかっていたのが、ボタン一つで終わるようになりました。 最初は職員の反応が心配でしたが、「スマホで確認できる方が楽」と言われてほっとしました。

一般社団法人 総務担当
職員 42名

ミスしても、もう焦らない

以前、訂正が出たときに全員分印刷し直したことがありました。 あのときの手間を思うと、今は差し替えて再配信するだけで済むのが信じられないくらいです。

公益財団法人 経理担当
職員 28名

給与明細だけじゃなかった

源泉徴収票や扶養控除申告書も同じ仕組みで配れるとは思っていませんでした。 年末の書類配布がまとめて片付くので、この時期の負担が全然違います。

社会福祉法人 人事担当
職員 65名

「うちでは難しいかも」に答えます。

営業担当が現場でよく聞かれる声を、そのまま載せました。

紙との併用期間を設けてはじめる法人様がほとんどです。オンライン配信を希望する職員から切り替え、残りの方は従来通り紙で渡す — という二段階運用が可能です。全員移行まで平均2〜3か月ほどかかりますが、強制にしないことで現場の反発なく進みます。
給与明細の電子交付は、所得税法施行令第352条の2により、受給者本人の同意があれば認められています。TeamRiseでは同意書の雛形をご提供しています。法人側で同意を取得いただいたうえで、電子配信に切り替える運用が可能です。
20名規模で年間24,000円、30名規模で年間36,000円が目安です。職員数に応じた詳細はコストシミュレーターでご確認いただけます。
職員マイページからPDFをダウンロード・印刷できます。また、管理者側でも特定の方のみ紙運用を継続する設定が可能です。「全員が同じ方式でなくてもよい」という運用ができます。
もちろんです。デモ後に、上層部へのご説明に使える要点資料をお渡ししています。まずはお気軽にご参加ください。
ここで解決しない疑問は、デモで直接お答えします。
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